地域密着型特別養護老人ホームほしの家

TEL:0572-56-5882
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利用料金

サービス利用料金【1割負担】

※利用料金表は横にスクロールできます

要介護5

基本サービス費(①) 28,260(942×30日)
日常生活継続支援加算(②) 1,380(46×30日)
介護職員処遇改善加算Ⅰ(①+②)×0.083(③) 2,460
介護職員等特定処遇改善加算Ⅰ(①+②)×0.027(④) 800
介護職員等ベースアップ等支援加算(①+②)×0.016(⑤) 474
日常生活品費(⑥) 4,500(150×30日)
(30日分) 第4段階 第3段階② 第3段階① 第2段階 第1段階
食費(⑦) 43,350 40,800 19,500 11,700 9,000
居住費(⑧) 60,180 39,300 39,300 24,600 24,600
合計(⑨) 141,404 119,974 96,674 74,174 71,474

食費・居住費負担段階により,食費と居住費は自己負担額が異なります

1月の利用料金(⑨)は基本サービス費(①)+各種加算(②+③+④+⑤)+日常生活品費(⑥)+食費(⑦)+居住費(⑧)の合計です

(令和4年10月1日~)

その他の加算

      負担分(1日) 備考
初期加算 30円 入所した日から起算して30日算定する。
30日を超える病院または診療所への入院後にも算定します。
日常生活継続支援加算Ⅱ 46円 要介護度の高い方や重度の認知症高齢者の方が一定割合以上入所しており,かつ介護福祉士が入所者に対して6:1以上配置している場合に算定します。
外泊時費用加算 246円 病院または診療所への入院を要した場合,居宅へ外泊した場合に1月に6日を限度とし算定します。
      負担分(1月) 備考
介護職員等特定処遇改善加算 各月の介護報酬に0.027を乗じた金額 現行の処遇改善加算を算定しており,且つ介護職員処遇改善加算の職場環境等要件に関し,複数の取組を行い,その上で介護職員処遇改善加算に基づく取組について,ホームページ等への掲載を通じて見える化を行っている場合に算定します。
介護職員等特定処遇改善加算に係る取組
  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 雇用管理改善のための管理者の労働・安全衛生法規,休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実
  • ICT活用(ケア内容や申し送り事項の共有による介護職員の事務負担軽減,個々の利用者へのサービス履歴,利用者情報蓄積による利用者個々の特性に応じたサービス提供等)による業務省力化
  • 介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等導入
  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化
  • 健康診断,職員休憩室等の整備
  • 障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮
  • 非正規職員から正規職員への転換
  • 職員の増員による業務負担の軽減

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